Bowwow Poo

僕と妻と6ワンコと・・・時々、水耕栽培。これが結構楽しい毎日なんだ!

タグ:犬

先週の金曜日・・・
我が家のサンちゃん、お呼ばれしまして
とあるところに行ってきました。

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『でへへぇ。アタチお呼ばれしたの』 

とってもご機嫌なサンですが、、、

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『ワクワク早くアタチのお名前呼ばれないかしら』 

これから何が始まるのか全く知りません・・・。











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『アレ?!ここは???どちて診察台?アタチ元気なんですけどぉ』 

そうなんです。やってきたのは動物病院。
妻の知り合いの先生から急きょ連絡があり
供血をお願いされやってきました。
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『先生コンバンハ。アタチこれからどうなるの???』 

病院には免疫介在性溶血性貧血
ワンちゃんが元気なさそうに待っていました。
歯茎を見せてもらうと真っ白・・・とっても心配です(=_=)

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 免疫介在性溶血性貧血とは・・・

免疫介在性溶血性貧血は他の貧血と同じく、赤血球の破壊により起こります。免疫介在性溶血性貧血は別名、自己免疫性溶血性貧血とも呼ばれます。免疫介在性溶血性貧血は、犬の溶血性貧血の中で、もっともメジャーな貧血です。

自己免疫性溶血性貧血はその名前の通り、自己免疫疾患とも呼ばれ、自分で自分の赤血球を破壊する行為であるため、この名前がつきました。

症状は、他の病気にもよくある気だるさが見られたり、元気がなくなったり、食欲が減退するという症状が初期段階は見られます。症状が酷くなってくると、黄疸、血尿、口内の歯肉や目が白くなります。(主にまぶたの裏)
他にも呼吸困難な状態に陥っていたり、内臓がダメージを受けているケースもありますので初期段階でなるべく早く異変に気づき、すぐに病院を受診して医師の指示を仰ぐようにしましょう。

原因は多岐に渡ります。上記の免疫介在性溶血性貧血=自己免疫性溶血性貧血、怪我による感染で起こる貧血、有毒の蛇に噛まれた場合、遺伝的な先天性の場合、または投与している薬の薬物反応で起きる場合もあります。

EPARKペットライフさんからの引用 
 
006

この病気、話しには聞いたことがあったけれど、
致死率が高く約4割のワンちゃんが死亡してしまうという
大変怖い病気なんだそうです。

007

大型犬飼いの我が家としては、以前からこんな時、
少しでもお役に立てればいいなぁ・・・と思っていたので、
今回迷いなく供血にやってきたわけであります。

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『だから!アタチはいつだってイイ子なのっ』 

サンも知ってか知らずか終始落ち着いていて助かりました。
少しはバタバタするかなぁ〜と想像していたのだけれど
イイ子すぎてビックリな父ちゃんです(^^;)

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『でもぉ、、、なんだかアタチ飽きてきちゃったぁ』 

採血自体は15分くらいだったかなぁ。
サンてば眠くなっちゃったのか、飽きちゃったのか、
途中、段々うつむき加減に・・・(^^;) あと少し頑張れ!頑張れ!

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採血量は200mlほど・・・
サンの血液ならバッホバッホ四つ脚ジャンプできるくらい
きっときっと元気になれるはず!!!

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『あ、終わるのね、、、良かったぁ。アタチ眠くなってきたの』  

サンちゃ〜ん、ご苦労様、ありがとうね。
もう採血終わるからねぇ。


そう何度も先生はサンに声をかけながら
その後の処置をしていました。





でも・・・






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『へ???オシマイじゃないの?今度は何するのぉ???』  

終わったかと思ったら次は点滴。
念のためこのような処置をするんだそうです。

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今度は首の後ろに針を刺しまして皮下点滴を行います。 

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しばらくすると首の後ろに小さなコブが・・・。
だんだん毛細血管から吸収されていくので
吸収されてしまえばコブはぺたんこになります。

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実は念のためアリスもスタンバイしていたのですが
今回は出番はありませんでした。
また機会があれば、次はアリスにお願いしようかなぁと思っています。

017
『アタチ頑張ったんだから、あの子に絶対元気になってもらわなきゃだわ』

サンは全ての処置が終わると元通りの笑顔に
・・・こちらもこれで一安心です。

サンご苦労様ありがとうな。

そんわけで今回、ある意味貴重な経験をさせていただきました。
あとは、サンの血液が合って、元気になることを切に切に願うばかりです。


追記(2016.07.04):数日前、虹の橋を渡ったと連絡がありました・・・。
          免疫介在性溶血性貧血は本当に怖い病気なのだと
          改めて思った次第です。

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ウチの子もこんなことできたらいいのに!!!
0421

すげぇ〜いい映像(≧▽≦)ワンコ自撮り棒サイコーヽ(^。^)丿
 

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みんなボサボサだけど・・・
なかなか上手に撮れたっしょ(^^)v 
(背景の濃度がまちまちなのはご愛敬ってことで・・・)

 IMG_0859
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IMG_1076
IMG_0740
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アリスは白だから、なかなか難しかったな(^^;)

それと下のはオマケ。
大小いいコンビっしょ(^^)v

IMG_0958

それにしてもボサボサすぎだぁ〜なぁ(-_-;)
次回はもっとキレイキレイにしてから撮ろうっと!

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こんな動画を見つけたよん。



曲が止まった瞬間の顔と
また曲が始まり口元がニマ〜となる瞬間がいいね.+:。(^_<)〜☆


ちなみに我が家のワンコ達は
僕のヘタクソギターには無表情です(=_=)
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ラフィー家にサンを預けるのは今回2回目。


たかが2回、されど2回・・・
ビックリするほど色々なことを
吸収して帰って来るんだな、これが。


その結果、、、今夜はこんな姿を見れるなんてマジ驚き!
だって、サンの横にココが居るなんて奇跡だから・・・



_MG_6641
『ただいまぁなの。もっと居たかったケド帰って来ちゃったの、あたち』



知ってる人は知ってると思うけど、、、(^m^)
ココはすぐちょっかい出してくるサンが苦手なのだ。


でも、なのに、なにこれ???
サンがリードで繋がれてるならまだしも
完全にフリーですよ、大丈夫ココさん?




_MG_6652
 『ワタシもよくわかんないけど、サンの横でも大丈夫みたい』



前回同様、サンがまた何かを学んできた証拠。
そして、そのおかげでココもそこから何かを学ぶのだ。


人間が犬に教えることって、
犬が人間社会で生きていくためのルールであって、
決して犬社会でのルールではないんだよね。
もちろん、人間社会でのルールがあるからこそ、
ワンコ達と共存できるんだけども、、、
でも、僕が思うに犬同士でしか学べないことって
パピーの社会化期って言われる時期以外でも
いっぱいあるんじゃないかって最近すごく思うんだ。
人間が下手に関与しないで、時には犬同士に任せてみる・・・
そんな考え方があってもいいのかなって。

僕は今まで、ワンコに何か経験させる前に
やめさせてしまったことって結構多かったと思う。
例えば、ココはとても恐がりで、犬も人もダメだから、
そういったことから遠ざけて生活してきた。
飼主としてはそうやって色んなものから、
ココを守ってきたつもりだったけど、、、
結局のところ沢山の経験という名の芽を
ただ人間の都合で摘んでしまっただけだったと
今更ながら気付いたりしてね。




_MG_6669
『だから言ったでしょ、あたちはおりこうサンなのよ。
  ラフィー家のおばちゃんもおじちゃんもそう言ってたもぉ〜〜〜ん』




こうして、気付けば多頭飼いとなり、
おまけに保護犬の預かりボラまで始めちゃって、、、
ドンドンワンコが増えたりして行く中で、
少しずつ変化するココやサンを見ていると
やっぱり経験は大切だなって改めて感じるのだ。


ココはすでに7歳だけども、それでも日々学び変化している。
ましてや、まだ2歳にもならないサンは
ものすごい勢いで色々なことを吸収しているのだ。
単に人間の都合を押し付けて生活するのではなく、
色んな変化を観察し、そして受け止められる
そんな自分でありたいな、なんて思うのである。


犬同士でしかわからないことは、犬同士に任せてみる。
きっと、犬は犬から学ぶのだ。




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日課の歯磨きタイム。
毎食後、ココ→ネオ→サン→ハルの順で。 

ココとネオはほぼ問題なく歯磨きさせてくれる。
そして、サンは歯ブラシを噛み噛みするがなんとかできる。

IMG_1365

でも、ハルはたぁ〜〜いへぇ〜〜〜ん
イヤイヤイヤイヤ歯磨き大嫌い!!!
だけど、一番歯磨きが必要な子。

あの手術で4本も抜歯、そして歯石取りをしてもらい、
どうにかこれ以上ひどくならないよう維持をしたいのだ。
少しずつでも慣れてもらえるよう試行錯誤の毎日である。





さて、今日はちょっと歯ブラシの話し。

今まで、ココとネオとハルは小型犬だから当然口も小さいため、
歯ブラシは人間用の「子供用歯ブラシ」を使用していた。
その前はワンコ用歯ブラシを使っていたが、植毛が硬いため人間用に替えた。
しかしながら、子供用に替えてもやっぱりワンコたちにはちょっと硬く、
口腔内を傷つけてしまう恐れがあるのが気になっていた。

なので、先日、ハルの歯科検診に行った時に先生に相談。
そこで「介助用歯ブラシ(介護用歯ブラシ)」というものを知る。
人間用のものだが、介助する人間が介護者の歯を磨くのに適しているそうだ。
当然、軟らかい植毛のため口腔内を傷つけることなく優しくブラッシングができる。



ちなみに病院の先生いわく、、、
一般に売られている大人用と子供用歯ブラシの違いは
大きさと植毛の長さだけで、硬さはあまり変わらないそうだ。
大人用は植毛部分が長い分しなりも大きいが、子供用だと短くしなりも小さく、
植毛部分だけを見たら、大人用よりも子供用の方が短い分硬いわけだ。
よって、子供用が柔らかいって思っていたのは僕の勘違いだった。

haburashi

▲図にするとこんな感じかな。



そんなわけで、さっそくトイプートリオには
新しく介助用歯ブラシを新調。なおかつ硬さはUS(ウルトラソフト)にした。

IMG_6081

今まで使っていた歯ブラシはさぞかし痛かったろう
・・・と思うくらい、この介助用歯ブラシは柔らかだ。 
当然、使ってみるとワンコ達の反応も違う。
これで、もっと歯磨きを好きになってくれるといいが。



え?ハルだけなんで字が薄いの?って・・・???
それはね、ハルだけ歯磨きの回数が多いからですよ
アイツだけ他の子達が食べないものを食する時があるからさぁ。
知ってる人は知ってるよね(苦笑)




それから、サンは人間用だと小さすぎるので
ワンコ用の大きな歯ブラシを使っている。

IMG_6112

でかっ!


IMG_6128

もちろん、お得意の噛み噛みでボロボロ



毎日は大変だけど、 ワンコも歯が命なのだ!



ライオン歯科材 介助用歯ブラシ エラック541M/S/ES/US
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昨日ハルが歯科手術を受けた。

昨年12月に診察を受けた際
数本抜歯が必要であるということと、
痛がるため無麻酔での処置は難しいということから
麻酔をかけて手術をすることになったのだ。


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『とうちゃん、ボクどこ行くですか?』

可哀想だけど、朝から飯も水も抜き。
出発前からかなり不安そう・・・。



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『ボクここ来たことあるよ』 


病院についてすぐはブルブルと震えていたが、
一度来たことがあるからだろうか、
しばらくすると落ちついた顔つきになった。

まずは詳しい説明があり、その後、血液検査、
問題がなければそのまま手術へ・・・。

無事に終わりますようにとお願うこと1時間半、
何事もなく手術は済み、まずはホッと一息。

その後、診察室に呼ばれレントゲンを見せてもらうと
ビックリするほど、ほとんどの歯が溶けて変形していた。
その中でもグラグラしていて、今後周りの歯に影響が出そうな4本を抜歯をし、
残りはしっかりと歯石取りをしたと説明があった。

どうやら、ハルはドライマウスらしく、極端に唾液が少ないのだそうだ。
pH(ペーハー)を計る検査の際も唾液を取るのがすごく大変だったらしい。
歯が悪くなっているのは、これも1つの原因だと言われた。
そのため、薬の他に“人工唾液”なるものを出していただき、
しばらく様子を見ることになった。

これで少し口の中が潤ってくれればいいのだが・・・。


ちなみに術後のハルはというと・・・

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ぼぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜としていて
ふらふらぁ〜〜〜〜〜〜〜って感じ。
でも、しっかり生還!良かったぁ〜〜〜。
えらかったぞぉ〜!頑張ったな。


そんなわけで、帰りは妻がそっと抱っこして帰ることに。
少し口の中が痛いのか何度かミーミー言ってたけど、
しばらくすると安心したのかスヤスヤと眠りだした・・・。


さて!
歯科手術の受ける前と後の写真だけど、こんな感じになった。

▽手術前[正面]
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▽手術後[正面]
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※重なりあっていたグラグラの前歯を1本抜歯。



▽手術前[左側]
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▽手術後[左側]
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※奥歯手前を抜歯。



▽手術後[右側]
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※犬歯の次の次の歯など2本を抜歯。


抜歯した場所は痛々しいが、全体的に口の中がすごくキレイになった。
そして、本当に本当に口臭が全くなくなった。
今まではハルがアクビをするだけで、鼻が曲がるくらい臭かったのに。
それが、口に鼻を近づけても全く口臭がしなくなったのだ。
本当に臭いの元は歯石なんだと・・・そう改めて実感し、
このキレイな状態をできるだけ維持していこうと思った。

次の検診は1週間後だ・・・。


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ハルの口臭、歯石、歯周病、グラグラな歯・・・
少しでもよくなって欲しいという願いから
知り合いの方にオススメいただいた
大学病院の動物専門歯科に行ってきた。

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初めての場所にハルはずっと妻の腕の中でブルブル。

診察は予約時間通りに始まり、まずは診察してもらい、
今日できることまでをしてもらうことになった。

とりあえず、僕らはいったん待合室へ戻り、
20分くらいしてからだろうか、再度診察室へ通された。

診察台にはかなり凹んだ様子のハルが乗っていた。
無麻酔でのクリーニングはかなりの大暴れで、
しまいには先生に噛み付いたそうだ・・・(汗)
とくにグラグラの歯に触れるとかなり痛がったとのこと。
あまりの暴れように数本の歯をキレイにするのがやっとだったそうだ。


そして、何よりも驚いたことは・・・


『本当に本当に、、、4才ですか?』


・・・という先生からの問いだった。


どうやら歯だけを見る限り4才とは思えない、
もしかすると推定8才くらいなのでは?と言われたのだった。
普通4才ではこんなにもヒドくならないそうだ。



え?ハル・・・8才?
我が家で一番の年長ってこと?



年齢疑惑にかなり驚いた僕らだが、
ま、4才だろうが8才だろうが、家族は家族!
どっちでもいいって言っちゃ大袈裟かもしれないけど、
それよりなにより、これ以上、歯が悪くなるのだけは避けたいと思った。

暴れるほど痛がる部分も心配だし、
抜歯しなければいけない歯も何本かあるそうなので、
何度も何度もイヤな思いをさせるよりかは1度で・・・と思い
後日、麻酔をかけてキチンと治療してもらうことに決めた。
ま、手術自体は予約が詰まっているそうで、
来年中旬になりそうだが、この治療がうまくいけば
痛みはもちろんのこと、口臭もかなり少なくなるそうだ。

もちろん、治療したからといって、その後ちゃんとケアをしなければ
またすぐに元に戻ってしまうそうなので、僕らも頑張らねばならない。


ちなみにこちらは今日どうにかこうにかキレイにしてもらえた側の歯である。
犬歯周辺だけだけど、とってもキレイになりました!

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そしてこちらは、処置出来なかった反対側の犬歯周辺。
まだ、たくさんの歯石があるのだ。

IMG_3241



それにしても、普段、何されても怒ったり嫌がったりしないのに
歯磨きだけは異常に嫌がるのは痛みだったのだね。
ごめんな、ハル・・・気付いてやれなくて。



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『これ以上、口を触るとボク噛んじゃいますよ』



そんなわけで、今日はずっとご機嫌斜めなハル君(ハルじーさん?)でした。 





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立春も過ぎ、陰暦正月節では
春の季節が始まっているのだが、
それにしても毎日毎日寒いですねぇ。
そしてなんだかずっと天気も悪い・・・


ま、気持ち的には全然まだ冬ですから
仕方ないんですけど。

、、、で当然ワンコ達も寒そうにしてるわけで。
なので、ココとネオには最近セーターを着せている。
今日は寝てるところを起こして着せてみたんだけど、
ココはちゃんと着させてくれたけど、
ネオはまったく起きないのです。

死体ごっこでもしてるのか・・・全く微動だにせず。
なので、こんな感じになっちゃいました。

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もちろん、後でちゃんと着せましたが、
それでもスースー寝息をたてて寝てました

犬なのに、全く警戒心がないってのはどうかと思うんですが・・・


昨日に引き続き、ワンコとイスのお話し・・・
ココはイスはイスでもソファーが大大大好き

それもいつもなぜか偉そうに座ってる

リビングのソファーでも、書斎のソファーでも
その姿勢は変わらず、なんか上から目線なんです


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「だって、わたちってすごく可愛いんだもん」



はいはい
そうですね、そうでございます。
めっちゃ可愛いですから、いつでもお席お譲りします・・・

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